【Jams Collectionインタビュー (前編)】現7人体制スタートから5ヶ月、それぞれの思い

アイドルユニット/グループ ニュース
Jams Collection (左から)北乃咲久、保科凜、峰島こまき
Jams Collection (左から)北乃咲久、保科凜、峰島こまき

「ジャムズってみんなで並んでちょぼちょぼ歩いてる感じ」

人気アイドルグループ・Jams Collection(通称・ジャムズ)が、7日に4thミニアルバム『Jam Wonder』をリリースする。今年4月、豊富なアイドル経験を持つ峰島こまきさんが電撃加入、新7人体制で活動しているジャムズ。今回メンバーから峰島さん、加入から1年が経ち成長を見せている北乃咲久さん、そしてグループ結成以来すべての時期のジャムズを見てきた初期メンバーの保科凜さんが登場。インタビュー1回目では、3者3様、それぞれの立場からジャムズへの思いを語ってくれた。

--こまきさんは4月末のライブデビューから5ヶ月。結構慣れてきましたか?

峰島こまき「慣れてきました。アイドル歴としては長く活動させてもらっているんですけど、やったことのないようなステージを経験したり、“こんな人が多い中でやったことないよ”って思いながら(笑)、本当に貴重な体験をさせてもらっているので、“慣れた”という言葉がふさわしいかどうか、常に緊張感は持ってやっているんですけど、メンバー内で一緒にいる空間とか、そういうのはめちゃ慣れたかなと思います」

--すっかり馴染んでいるようですね。

こまき「はい。でもどうでしょう!? 私は慣れてきたつもりだけど……」

保科凜「馴染んでいます(笑)」

--咲久さんのほうがグループ歴的には長いからやっぱり先輩?

こまき「もう大先輩!」

北乃咲久「いえいえ」

--年齢的には咲久さんのほうが下だからやっぱり敬語で?

こまき「最近やっと敬語がとれてきた」

咲久「ずっと『タメ語で話して』って言われていて、私、なかなか敬語が外れにくい人間なんですよ。同期の環(花咲環)は早い段階からこまきちゃんにタメ口聞いていたけど……。

こまき「嬉しいです。(咲久が)ほかの先輩メンバーには敬語を使っているので、自分にはタメ語を使ってくれているのがちょっと嬉しい」

凜「(咲久が)すごいドヤ顔でこっち見てる(笑)」

咲久「嬉しい」

--凜さんとこまきさんはアイドル歴では?

凜「全然違います。同い年なんですけど、彼女は……」

こまき「私は中学生の頃からやっているので(笑)。グループでは私は“凜さん”って呼ばせてもらっていて、凜さんにだけ敬語を使わせてもらっています。でもほかの先輩メンバーが敬語を使ってなかったりするので、たまに混じっちゃったりします(笑)」

凜「いいよ、全然(笑)」

こまき「私のファンの人からしたら、一人だけ『凛さん』って呼んでいるから、凜さんがどえらい人になってる(笑)」

凜「やばい、怖い(笑)」

--咲久さんは?

咲久「敬語で『凜さん』呼びです」

凛「『さん』までが名前(笑)」

咲久「みんな仲良くしてくださるから、敬語だけど“仲がいい敬語”みたいな(笑)」

凜「敬語の自覚がない敬語、みたいな(笑)」

咲久「タメ口でしゃべっているつもりの敬語、みたいな(笑)」

--形的に敬語だけど気持ちはくだけてる、みたいな?

咲久「そうです」

--そんな咲久さんは加入して丸1年。

咲久「はい、経ちました」

--昨年の加入当時のインタビューでは、もともとジャムズの大ファンだったという咲久さん、先輩メンバーに対してほぼファン目線でしたが(笑)、最近はどうですか?

咲久「最近は慣れてきました」

--今は同じメンバー同士目線に?

咲久「メンバー同士だけど、でも、あの頃のリスペクトする気持ちは全然変わらずで……。ライブ映像を一人で観たときにすごく実感します。『私ジャムズに入ったんだ!』って。ほかのメンバーのすごいところを映像で見て、『すごっ!』って思うし、そこは変わらないですね。『ナツジャ!!!!!!!』(毎年夏に開催する野外ライブ)が今年2回目の出演だったんですけど、2回目というのも、わたし的には“あ、ジャムズに入ったんだ!”って思えました」

--日常の、やることに追われているときは忘れがちだけど、ふと一人になって映像を観たりすると、“私、すごい場所にいるんだ!”って。

咲久「そうです、そうです。その度にがんばろう!と思います」

--アイドル歴の長いこまきさんは、一度アイドルを引退したあと、会社員の経験もあるんですね。

こまき「芸能事務所の宣伝で、媒体さんと関わる仕事で。だからCDを出すことの大変さもすごくわかるし、こういう取材日というのも動きが大変だというのもわかる。ジャムズとはちょっと近いところにいたので、“ジャムズってすごいな”と思っていたし、キラキラしているなと、自分が会社員の立場だとすごく感じたので、この世界に戻ってくることは大変だなとか……。アイドルはキラキラして見えて大変なことが多いんですけど、やっぱりアイドル側にいた身として、いったん離れるとすごくキラキラして見えるし、あの頃はすごく輝いてたなと思うから、アイドルでいた時間は大切だったなと、そのとき改めて思いました」

--その間はファンの人は諦めていた? もうアイドルとしてのこまきさんは見れることはないと。

こまき「はい。なんなら“引退宣言”もしていますから(笑)。『もう帰ってきません。みなさん、元気に暮らしてください』とまで言ってからの、突然の復帰だったので(笑)」

凜「電撃復帰」

こまき「最初はちょっと批判的な声のほうが多くて、そこのタイミングて迷惑をかけてしまったなってすごく申し訳ない気持ちのほうが大きかったんですけど、でもそれほど覚悟をもって帰ってきているから、恩返しできるように頑張りたいです」

--客観的に考えて、もう見れないとあきらめていたのに、またアイドルをする姿を見られるのはすごく嬉しいことだと思うけど……。でも今は前向きな気持ちで。

こまき「『ジャムズに入ってきれくれたのがすごく嬉しい』って言ってくれて。みんな『こんなに楽しそうにアイドルしているのってすごい』ってびっくりしてた。久々に来てくれたファンの人にも『こんなに楽しそうにしているんだ! 今のこまきって』って言ってもらえて。今まですごく重くアイドルをやっていたイメージだったのか(笑)、当時はプレッシャーが大きかったのか、今の環境は回りに頼れる人しかいないから、『のびのびやっているように見える』と言われます」

--性格的に、エースとか言われると、自分が必要以上に背負ってしまうタイプ?

こまき「そうなんですよ。結構そう言われながらやってきた人生だったので。今は別にエースがいるグループに入らせていただいて、すごく今の自分の立ち位置が合っているなって思います」

--自分の性格にも合っているし、グループのイメージや楽曲も?

こまき「はい。自分は合わないかなと思われていたかもしれないんですけど、自分的には合っているというか、メンバー間のコミュニケーションとかも含めて、自分を否定しないで生活できている感じで、めっちゃ毎日幸せです」

--そもそもの性格がエースタイプでなく、2番手3番手でのびのびとやるほうが……。

こまき「あ、そうです、そうです。一番手は好きじゃないですね」

--以前は、そういうプレッシャー、背負っている感が見ている人にも伝わってしまっていたのかも。

こまき「今はめちゃのびのび楽しくやらせてもらっています(笑)」

--凜さんはグループを最初からずっと見てきて、今の7人体制のいいところってどう思いますか?

凜「どの体制のジャムズも大好きなんですけど、今のこの体制になって、より明るくなったというか、こまきちゃんはいろいろ経験があるからこそわかることもたくさんあるし、ジャムズは結構引っ込み思案な性格の子が多いので、何か意見を聞いたりしたときに、答えてくれる人が増えて、よりいいものを作れるようになっていると感じています。また、すごく明るくしてくれるので、後輩二人、さくたま(北乃咲久、花坂環)にとって、後輩のような先輩のような存在ができて、いい感じに気軽に甘えられる存在ができたのも良かったのかなと思います」

咲久「はい。気軽に甘えられます。逆に気軽に甘えられない先輩もあまりいないんですけど(笑)。でも、すごい先輩なんですけど、近い距離にいてくれるんですよ。そういうのを感じさせないような接し方をしてくれて、さくたまからしたら。こまきちゃんって同期がいなくて一人で入ってきてくれて、……なんか子分を二人抱えているみたいな(笑)」

こまき 爆笑

凜「ジャムズ的に、昔からいる4人と最近入った3人、という見られ方をよくするので、そこで後輩だけど先輩で、先輩だけど後輩、というスタンスのメンバーが入ってくれて、いい刺激というか、いい存在になってくれているのかなと思います」

--繋ぎ役というのとも違うけど、なんというか……

凜「なんか、言葉は難しいですけど……。

こまき「今思うのは、“さくたま”よりめっちゃ若い子が入ってくるより、私くらいの年齢のメンバーが入って、で、さくたまが存分にお姉ちゃんたちに甘えられるような関係になっているのがいいのかな、その関係になれているのはわたし的にいい選択かなと入って思いました。私はさくたまとどうやって会話しようかと、めっちゃ悩んで…。でも私から敬語を使うと関係がよくなくなっちゃうかなって、私は早い段階から敬語はやめました。それでさくたまがいやすくなれてたらいいなと思って」

--環さんとも打ち解けて?

こまき「環ちゃん、めっちゃ早かったです。わたし的にありがたかったです。さくたまって性格がわかりやすいなって。咲久ちゃんはまだ最近ちょっと敬語とタメ口が混じっているくらいの、ほかの先輩メンバーとはちょっと違うしゃべり方なんだろうなって感じていて、でも環ちゃんは早急でした(笑)。環ちゃんも、唯一大人メンバーの中で私にだけタメ語使ってくれているのでちょっと嬉しいです」

--環さんのコミュ力がすごい?

こまき「友達だと思われてる?(笑)」

凜「甘え上手ですね。めっちゃ後輩という感じで」

こまき「ザ・後輩」

--先輩の懐に上手く入っていく?

凜「すごく上手」

--さっき凜さん、引っ込み思案のメンバーが目立つ、と話してくれたけど、咲久さんは?

凜「結構……」

こまき「だいぶ。一、二番くらい」

咲久「一番は誰ですか?」

凜「結構、津代(美月)じゃない?」

こまき「うん、“つし・さく”が引っ込み思案」

--結成メンバーの中では、わりとおとなしめというか、あまりガーッと行かないタイプの人が残っている感じ。

凜「まあ確かに。そうなんですよね(笑)」

こまき 爆笑

--そんな中にこまきさんが新しい風を。話を聞いているといいバランンスになっているようですね。

こまき「嬉しい」

--咲久さんは、昨年しんどい時期に凜さんに励まされて『聖母のように見えた』という話もしてくれましたね。

咲久「今も変わらないです! めっちゃ相談しますよね」

凜「ごはん食べに行ったりしながらね」

咲久「凜さんはいつも、『あ、そういう考え方をしたらいいんだ!』という視点をくれるので、それで強くなれたりもするし、だからいなかったら……(小声で)死んじゃう」

凜 笑

咲久「こまきちゃんとはちょっと性格が似ているところもあって、だから二人で話すときに、『わかるーっ!』ってことがあって、先輩だから歴とかあってたくさん経験しているから、遠い存在かと思いきや意外とすごくわかってくれたりとか、しかも考え方が合うからこそ、それの乗り越え方も教えてくれたりするから助けられています」

凛、こまき 笑

--壁にぶつかるのは技術的なこと、それともメンタルな部分で?

咲久「えー、なんだろう? 自信があんまりないから、なんか悩むことがたくさんあるんですよね」

--この曲の振りがどうとか、より……。

咲久「大きい何かに引っ掛かるような。立ち止まることがわりと多くて、こういうときどう考えたらいいんだろうって。ファンの人と関わることも多いので、『誰々にこういうことを言われたんだけど……』みたいな。やっぱり人間同士なので、『こう言われて傷ついた』とか、そういうこともあるので」

--中には傷つくことを言うような人も?

こまき「本当に! 別に普段だったら気にしないんですけど、なんか一言言われただけで、特典会って楽しい場所のはずなのに、その一言だけで特典会の間じゅう、その言葉で頭がいっぱいになっちゃうこともあって。やっぱり人が発する言葉って大きいなって、アイドルしているとめっちゃ感じますけど、でも会社員をしていても、やっぱりそういうことはありますよね(笑)」

--そうですね(笑)。

こまき「だから人間大変なんだなと思う(笑)。でもアイドルってやっぱり自分自身が商品だから、普段から毎日自分のことを意識して生きていると、やっぱり、ちょっと生きづらいなと思うことは多くて、そういうことを咲久ちゃんと話すことは多いです。『生きづらいな』と話すのが咲久ちゃんとこまきで、凜さんは結構楽観的というか……」

凜「うーん、生きやすくはないです」

咲久「背中を押してくれます」

凜「ポジティブです」

こまき「そう! 物事をポジティブに変換することができる。それが私たち的にはできないから、凜さんに何度救われたか! そういう生きづらいメンバーが多いから凜さんが人を救いすぎていて……」

3人 笑

こまき「誰が凜さんを救うんだ!?っていう感じですよ。凜さんを救えるように、私たちも強くならないといけない」

凜「(笑)。プリンセスの気持ち、今(笑)」

--でも凛さんのタイプって、案外平気なような。誰かに救ってもらいたいような状況でも……。

凜「年に2回くらいどん底に落ちることもあるんですけど、でも落ちても自分で解決できるというか、どうしてそれが嫌だったのかとか、そういうのを自分の中で深掘りして、それがわかったらわりとすっきりして寝られるので」

こまき「すごーい!」

凜「自分の感情を客観的に見ると、“ああ、そうなんだ”って落ち着く」

咲久「その考え方を教わっています。1年かけて(笑)」

--さっきも話したけど、こまきさんが、ファンの人から見て、アイドルをしんどそうにやっていたというのは、そういう性格によるもので、その内面が出ているのかもしれません。

こまき「以前は身を削るような感覚でやっていたので、めっちゃ身体も壊しましたし、何度気持ちが折れかけたかわからないんですけど、ジャムズに入ってからのほうが大変なことが多いはずなのに、なんか身を削っている感じがしなくって、ちゃんとのびのびやれているなという実感があるので、わたし的にもめちゃ楽しいです」

--ジャムズで大変なこと、というのはやることが多いとか……

こまき「そうそう、覚えることが多いとか」

--そもそも加入したときにすでに何十曲とあるわけで、それを覚えるのも大変だし。

こまき「まだ完全に覚えていない曲を突然やるというのもあったので、そのための体力は大変だと思うときもあるんですけど、それもありがたいことなので」

--やることが多いとかそういう大変さは平気だけど、気持ち的な部分で……。

こまき「そう。自信がない状態で生きているので、それこそ『自信がない』って言っているのは、うちのメンバーで多いので、自信がいっぱいある子ももちろん大切なんですけど、自分と同じ気持ちで生きている子がそばにいると気持ち的に楽なんだなというのは、ジャムズに入って知りました」

凜「支え合うみたいな」

こまき「そう、置いていかれるような気持ちになっていたことがあったので。ジャムズってみんなで一緒にちょぼちょぼ歩いてる感じ」

--昔のロールプレイングゲームのプレイヤーみたいな(笑)。

こまき「誰かが引っ張るというより、みんなで背中をぽっと押したりとか、それをみんなでやり合っているという……。誰かが突っ走っている感じがしないのは、すごくジャムズのいいところだなと思います」

--これまで“絶対的エース”みたいな言われ方をしても、“あ、私が自信をもって引っ張らなければ”とはならなかった?

こまき「全くないです。自信を持って生きてきたことなんて一度もないです。だからジャムズに入るってなったときに、“すごい人”みたいなことを言ってくれて、“もしかして私ってすごいのかな!?”って(笑)。いったん芸能界を辞めてから、“意外と知られていたんだ!? 自分”って感じになって、それまでは本当に“誰が自分のことを好きなんだろう?”と思いながら生きていたので……」

--特典会とかで自分の列が一番長いということも多かったと思います。

こまき「そう……ですね(笑)」

--それでも?

こまき「自分が一番人気なんてあり得ない、と思っていたので。自分の何がいいのかわからない……なんかカウンセリングの診察室みたい(笑)」

凜「やっぱり見てて思うんですけど、人間ってないものねだりで、だから、こまきちゃんが元いたグループで圧倒的にナンバーワンで、めちゃ人気で、すごくうらやましい、楽しそうと思っていても、こまきちゃんが見ている世界ってそこじゃなくって、内側を見ているというより、自分がいるグループとほかのグループを比べて、外の、自分たちよりも後ろのもっといいタイムテーブルにいるグループと比べて、私はこんなんじゃ……って多分思っているから、ネガティブになってしまう。自信がないと思うし、多分、津代も見ているものが外にあると思うので、真ん中にいる人って自信がない人が多いなという……」

こまき「それこそジャムズの存在って、ないものねだりの対象だった。憧れの位置にジャムズはずっといましたね。『ジャムズいいな』って何回言ったかわからない。『こういうの欲しいよね、こういうのをやりたいよね』って言ってたものがジャムズに多かったので、だから自分的には今はワンステージ上がったような感じなんですよね」

--そこに絶対的なエースとして呼ばれたわけでなく、メンバーの一人として気楽な位置で加入できた。

こまき「そうです、そうです、ありがたいです。本当に」

--対バンでタイムテーブルで自分たちよりいい位置にいる、みたいなこと以外に、ジャムズがうらやましかったことって?

こまき「うーん、楽曲かな。本当に、いいなと思う曲があったし、衣装もすごく可愛くて、キラキラしてて、会場ですれ違ったりしたときも、“わ、いいな、あの衣装”って話していたし、ジャムズって結成されてからビョーンと上がっていくときを私は見てきて、わかりやすくタイテがガガガガッと下がっていくのも見ていたし、勢いがあるのを見ていた身としては、その全部がうらやましすぎて、なんか嫉妬しちゃうかもって思うくらい、勢いがありました。それで、嫉妬もできないくらい売れちゃって。なんか一個違うところにいるなというイメージでした」

--今は充実した活動ができているようでよかったです。でも、さっき凛さんの話を聞いて思ったけど、エースって孤独なんですね。

凜「エースって孤独ですよね」

こまき 笑

凜「見ていて思います。ほかのグループも含めて……」

(ニュー ミニアルバムについて詳しく語ったインタビュー 後半に続く)

Jams Collection
2021年に結成。2022年2月、アルバム『Jam Mode』でメジャーデビュー。2024年には日本武道館でワンマンライブを開催。今年4月から現在の7人体制で活動している。ニューアルバム『Jam Wonder』は徳間ジャパンコミュニケーションズより10月7日発売。 Jams Collection Zepp Tour 2026-2027『シンデレラ・ストーリー』が10月からスタート。その他グループの詳細プロフィールやCD収録曲、リリースイベントスケジュールなどは下記公式サイトにて。

https://jamscollection.jp/

保科凜(ほしな りん)3月9日生まれ、東京都出身。特技=書道、スキー、乗り物酔いしない、事務作業 趣味=パントマイム、VR、子ども、YouTube ※結成メンバー

北乃咲久(きたの さく)9月13日生まれ、埼玉県出身。特技=踊ること、友達を可愛く撮ること 趣味=UFOキャッチャーでぬいぐるみをとる、辛い食べ物巡り ※2025年加入

峰島こまき(みねしま こまき)11月17日生まれ、静岡県出身。特技=ポーちゃんのモノマネ 趣味=コスメ集め、ガチャガチャ。※2026年4月加入。

Jams Collection「アオノカケラ」Music Video

    Comments are closed.